キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

アメリカでは6/29発売だそうで
すでに徹夜行列必至らしいです
カコイイ!
コレなにを隠そう私は20年来のAPPLE(MAC)ユーザー
個人所有だけでも通算7台を乗り潰した筋金入り
なにが良いってユーザーインターフェイス
家電が苦手な私でも直感的に操作できる
だいたいPCの世界に「インターフェース」なんて
概念持ち込んだのがAppleだからね(マウスとかアイコンとか)
このiphoneの操作なんかまるで
マイノリティレポートみたいで超COOL!!
しかしこの電話をトイレに落としたら・・・
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
さて昨日を持ちまして「通常コジマ塾」の受付を終了いたしました
今回も参加くださる方には返信メールを発信いたしましたので
届いていない!という方はご一報を・・・
今年に入ってからどうやら「プ」の神様が降臨したようで
6月にして5体目が完成しました
といっても前回の「速攻」で制作したマラサイの
リペイントなんですがね



作品名「キリマンジャロ〜下山」
「速攻」では粗隠しと作業短縮のため冬期迷彩仕様で
塗装したのですが、なにせ8時間ですから粗い粗いw
んでモッタイナイオバケが怖いので+4時間程度で
塗り直しました(ドボンではなく上から再塗装)
ベース色(タミヤアクリルのサンドイエローとレッドブラウン)
を筆塗り、それぞれの明度を上げたものをシャバシャバに溶いて
面の調子に変化を与えます
次にウオッシング、エナメルの黒とフラットブラウンで全体塗り〜
適当に拭き取ります、このときには後行程を考えて派手めに残るよう
しています
ここで禿げチョロ塗装をエナメルのジャーマングレー+数色混ぜて
細い面相筆でチマチマ書いていきます
乾燥後に鉛筆で淵をなぞるようにしていくと金属地金のようなツヤ
がでます(鉛筆は3Bとか4Bの柔らかいものをつかうと吉)
さらにドライブラシでエッジを強調するとともに筆塗りのムラも
利用して凸凹感を出していきます
足りなければ色鉛筆の白や銀で角部分などに控えめに変化を出します
最後にパステルの明るい色をカッターで粉末状にしたもので
埃っぽさを付加させております
仕上げはクレオスのつや消し(ここだけエアブラシ)
本当はここまでやりたかったというサンプルとして
制作してみましたが、通算でも12時間程度でこんな
作例はできるもんです(なら在庫をry
こないだ出たHGUC陸ガンなんかもこんな仕上げ方が
似合うのでしょうね、誰かやらね?
さて昨日を持ちまして「通常コジマ塾」の受付を終了いたしました
今回も参加くださる方には返信メールを発信いたしましたので
届いていない!という方はご一報を・・・
今年に入ってからどうやら「プ」の神様が降臨したようで
6月にして5体目が完成しました
といっても前回の「速攻」で制作したマラサイの
リペイントなんですがね



作品名「キリマンジャロ〜下山」
「速攻」では粗隠しと作業短縮のため冬期迷彩仕様で
塗装したのですが、なにせ8時間ですから粗い粗いw
んでモッタイナイオバケが怖いので+4時間程度で
塗り直しました(ドボンではなく上から再塗装)
ベース色(タミヤアクリルのサンドイエローとレッドブラウン)
を筆塗り、それぞれの明度を上げたものをシャバシャバに溶いて
面の調子に変化を与えます
次にウオッシング、エナメルの黒とフラットブラウンで全体塗り〜
適当に拭き取ります、このときには後行程を考えて派手めに残るよう
しています
ここで禿げチョロ塗装をエナメルのジャーマングレー+数色混ぜて
細い面相筆でチマチマ書いていきます
乾燥後に鉛筆で淵をなぞるようにしていくと金属地金のようなツヤ
がでます(鉛筆は3Bとか4Bの柔らかいものをつかうと吉)
さらにドライブラシでエッジを強調するとともに筆塗りのムラも
利用して凸凹感を出していきます
足りなければ色鉛筆の白や銀で角部分などに控えめに変化を出します
最後にパステルの明るい色をカッターで粉末状にしたもので
埃っぽさを付加させております
仕上げはクレオスのつや消し(ここだけエアブラシ)
本当はここまでやりたかったというサンプルとして
制作してみましたが、通算でも12時間程度でこんな
作例はできるもんです(なら在庫をry
こないだ出たHGUC陸ガンなんかもこんな仕上げ方が
似合うのでしょうね、誰かやらね?
作りかけの陸ガン(HGUCではない)でやろうかなww
ザクも一息ついたことだしねw