★シャアからの応援メッセージ
機動戦士ガンダムのシャアがねとらじクリスマス特番を応援
・23日午後6時から24日の午後6時まで24時間生配信している、
ねとらじのクリスマス特番 「24時間ねとらじ生放送!'06」に、
なんと、機動戦士ガンダムのシャア・アズナブル役の声優、
池田秀一さんが応援メッセージを寄せてくれました。
これは、この度「シャアへの鎮魂歌〜わが青春の赤い彗星」を執筆した池田秀一さんが
「24時間ねっとラジオをお聞きのみなさん。今年のクリスマスは中止だ」と、
この特番の番組 コンセプトを“支持する”音声メッセージを寄せたものです
このタイミングでの中止は古来より例がない!
というより
クリスマスにブログなんか更新している俺って・・・OTZ
今日は哲学のお話
自分の趣味なのですから全くスキなようにやる
それはそれで全然OK
しかしコンペあるいはオークション出品ではどうでしょう?
ここでの評価は他人様が基準ですよね
他人がこの作品をみてどう思うか?
何点付けてくれるか?
といったことにも配慮する必要があります
ジャンルは違うのですが以前数十団体が出演する
ゴスペルのコンテストを見に行ったことがあります
そのときに思ったことと非常にかぶるのですが
出演者は例外なく皆楽しそうに歌っています
でもそこに微妙な違いがあることに気づきました
それなりのグループは観客より自分が楽しんでいるのです
(舞台に上がれてうれP~みたいな)
巧いグループは観客を楽しませることを楽しんでいるのです
わかります?この差
どちらがより多くの人を楽しませているかは歴然ですよね
これって音楽でも絵画でも芝居でも本質的に同じ事
もちろんプラモでもそうでしょうね
高校の頃演劇部の顧問やっていた先生が言った言葉
「創作活動とは主観によって表現し、客観に於いて評価される」
う〜ん深いです
今になってボディブローのように効いてきます
良い作品といわれるモノって
作者自身が言ってるわけではないですよね?
他者の視線を意識して(一歩引いた眼で見て)
作られたモノに対して
評価が付いてきてるんですよね
こう考えると、制作途中のモノを持ち寄って意見交換したりする行為はけっこう重要なんじゃないかな?
先に書いたように他者の目に触れる機会を作るって意味でね
もちろん完成品でもいいんですよ、
意見をもらって次の作品に反映させるという
経験の蓄積につながります
FAさんのミーティングに行ってからしばらくの間こんなこと考えてました
今年もあと少し
仕事にプラモにいろいろ追い込んでいきマッスル!
今日は哲学のお話
自分の趣味なのですから全くスキなようにやる
それはそれで全然OK
しかしコンペあるいはオークション出品ではどうでしょう?
ここでの評価は他人様が基準ですよね
他人がこの作品をみてどう思うか?
何点付けてくれるか?
といったことにも配慮する必要があります
ジャンルは違うのですが以前数十団体が出演する
ゴスペルのコンテストを見に行ったことがあります
そのときに思ったことと非常にかぶるのですが
出演者は例外なく皆楽しそうに歌っています
でもそこに微妙な違いがあることに気づきました
それなりのグループは観客より自分が楽しんでいるのです
(舞台に上がれてうれP~みたいな)
巧いグループは観客を楽しませることを楽しんでいるのです
わかります?この差
どちらがより多くの人を楽しませているかは歴然ですよね
これって音楽でも絵画でも芝居でも本質的に同じ事
もちろんプラモでもそうでしょうね
高校の頃演劇部の顧問やっていた先生が言った言葉
「創作活動とは主観によって表現し、客観に於いて評価される」
う〜ん深いです
今になってボディブローのように効いてきます
良い作品といわれるモノって
作者自身が言ってるわけではないですよね?
他者の視線を意識して(一歩引いた眼で見て)
作られたモノに対して
評価が付いてきてるんですよね
こう考えると、制作途中のモノを持ち寄って意見交換したりする行為はけっこう重要なんじゃないかな?
先に書いたように他者の目に触れる機会を作るって意味でね
もちろん完成品でもいいんですよ、
意見をもらって次の作品に反映させるという
経験の蓄積につながります
FAさんのミーティングに行ってからしばらくの間こんなこと考えてました
今年もあと少し
仕事にプラモにいろいろ追い込んでいきマッスル!
考えさせられました・・・・・。
あwクリスマスに仕事して、しかもカキコしてサボッてる俺てorz