♪もういくつ寝るとクリスマス?
サンタの費用は130億ドル?
2006年、サンタクロースが世界を回って子どもたちにプレゼントを配るのにかかる費用は約130億ドルに上る??米信用組合全国協会が12月18日、このような見積もりを発表した。(ITmedia)
これの内訳が載ってたんですが
当然おもちゃ代が129億3268万5633(US$)と断トツ
そり 1330(US$)
トナカイ8万2000(US$)
赤いウールのスーツ1200(US$)
など続くのですが「いまどきだな?」と思うのが
ITシステム 6万8883(US$)
AT&Tの通信サービス 4万3000(US$)
など通信関連
State Farm(保険会社)の保険 1万4775.80(US$)
Kelly Services(人材サービス) 11万6970(US$)
これおもちゃの梱包要員?
などなど
でも空飛ぶそりとトナカイが1000万円以内で買えるという
見積もりはどうなん?
ああ飛行能力はプライスレスね
さて私も普段はサラリーマンなんかやっているわけで
ボーナスなんかも出ちゃったりして
ちょっとした買い物はやはりこの時期にまとめてするわけです
で今回は老朽化してバッテリーがすぐ切れるデジカメを買い換えました
CANON IXY DIGITAL L4
ちっちゃいくせに710万画素だって
正直そんなに要らないんだけどねw
ホント携帯電話くらいの本体サイズなんでこれで気軽に持ち出せます

他社の製品と比較してみたのですがCANONの「映像エンジンDIGIC」はハイエンド機EOS-1DS 等にも搭載されているとてもカシコイ脳ミソで、これのおかげでスムースで鮮明な画像がはき出せる上に高感度撮影時のノイズ軽減、顔認識などの精度も向上しているとのこと
それともう一つ
こっちはプラ製作に結構便利な道具で
同じくCANON の PIXUS MP460というスキャナー付きプリンタです
グレード的には同社のローエンドに位置するのですがなんせ安い!
ヨドバシで13800円しかもカメラのポイント全部突っ込んだら1万円切っちゃった
これはねプリント機能はもとよりパーツをスキャンして型紙作ったり
(コピーの要領でやるもよし、一旦画像化して編集するもよし)
普段は図面やスケッチはやらないのですが複数パーツを揃える時なんかには完成したパーツを採寸したり上記方法で型紙作ったりする方法を採っています。
またデカール製作のために原寸のパーツ画像を得ることもできます
その画像を下絵にしてドローソフトなどで文字や図形を被せるとパーツにぴったりのデーター作成ができますよね
以前はエプソン製のものを使っていたのですがこちらも経年劣化でお亡くなりになったので、ついでに買い換え
年賀状シーズンには欠かせない強い味方となります
そうそう以前紹介したアートクレイもですね
この方法の応用で焼成したときの収縮率(約90%)分
拡大した型紙を作り(111%)そこから起こしたエポパテ原型を
「片思い」をつかって雌型にし、そこにアートクレイを詰め込んで
乾燥後取り出して焼いてみたら ドン!

こんな感じで元の大きさに対して0.2〜3mm程度の誤差で
焼き上がり(?)ました、この程度の誤差は焼成後のヤスリがけで
解消できるとおもいますがいかがでしょ?
ただしモノが金属なので表面の処理や研磨には有る程度彫金知識は必要かと思われます、きょうびググればスグ出てきますので興味の有る方はそちらのほうに
さて私も普段はサラリーマンなんかやっているわけで
ボーナスなんかも出ちゃったりして
ちょっとした買い物はやはりこの時期にまとめてするわけです
で今回は老朽化してバッテリーがすぐ切れるデジカメを買い換えました
CANON IXY DIGITAL L4
ちっちゃいくせに710万画素だって
正直そんなに要らないんだけどねw
ホント携帯電話くらいの本体サイズなんでこれで気軽に持ち出せます

他社の製品と比較してみたのですがCANONの「映像エンジンDIGIC」はハイエンド機EOS-1DS 等にも搭載されているとてもカシコイ脳ミソで、これのおかげでスムースで鮮明な画像がはき出せる上に高感度撮影時のノイズ軽減、顔認識などの精度も向上しているとのこと
それともう一つ
こっちはプラ製作に結構便利な道具で
同じくCANON の PIXUS MP460というスキャナー付きプリンタです
グレード的には同社のローエンドに位置するのですがなんせ安い!
ヨドバシで13800円しかもカメラのポイント全部突っ込んだら1万円切っちゃった
これはねプリント機能はもとよりパーツをスキャンして型紙作ったり
(コピーの要領でやるもよし、一旦画像化して編集するもよし)
普段は図面やスケッチはやらないのですが複数パーツを揃える時なんかには完成したパーツを採寸したり上記方法で型紙作ったりする方法を採っています。
またデカール製作のために原寸のパーツ画像を得ることもできます
その画像を下絵にしてドローソフトなどで文字や図形を被せるとパーツにぴったりのデーター作成ができますよね
以前はエプソン製のものを使っていたのですがこちらも経年劣化でお亡くなりになったので、ついでに買い換え
年賀状シーズンには欠かせない強い味方となります
そうそう以前紹介したアートクレイもですね
この方法の応用で焼成したときの収縮率(約90%)分
拡大した型紙を作り(111%)そこから起こしたエポパテ原型を
「片思い」をつかって雌型にし、そこにアートクレイを詰め込んで
乾燥後取り出して焼いてみたら ドン!

こんな感じで元の大きさに対して0.2〜3mm程度の誤差で
焼き上がり(?)ました、この程度の誤差は焼成後のヤスリがけで
解消できるとおもいますがいかがでしょ?
ただしモノが金属なので表面の処理や研磨には有る程度彫金知識は必要かと思われます、きょうびググればスグ出てきますので興味の有る方はそちらのほうに
うちもスキャナあるから、これからはちゃんと寸法はかったり
するのに使おう・・・なんで気づかなかったのか・・・またまた
目からウロコ
デジカメもいいっすね。やっぱり小さいのに限る。持ち運び
にはね。うちのはもうすぐ2年になるのかなぁ。でもまだまだ
現役でっせぇ!!
奥様にペンダントを作ってあげたなんて、なんて洒落ている
のでしょう。
僕もそんなだんな様になりたい・・・・ムリポ・・・爆)