さて3日坊主にリーチがかかりましたよ!!
そんなことよりも「早稲田実(わせだみのる)」とか「福知山成美(ふくちやまなるみ)」
なんてカードだと予備知識ないわたしなんか、何の試合だかさっぱりわからんかったw
そんなこt・・ry
え〜っと即席スタジオの続きなんですがまずは「ディフューザー」を作りたいと思います、これは光を拡散させるためのものです。
光源からの光ってのはある程度の光量があると必然的に「影」が発生しますよね、それに「点」や「棒」状の光源より「面」の光の方が広範囲を照らすことができます(ここまで解る・・よね?)
これを一気に解消するのが「ディフューザー」です
では画像ドン!

ええ、トレペの両端に竹籤をセロテープで貼り付けたモノですが、なにか?
プロ用の機材屋さんにいくと同じような効果のものがべらぼうな値段で売ってますが理屈はいっしょなのでご安心ください。
これで下準備はOKなので前回紹介した作業部屋に移動してセッティングします、ドン!

見ての通りワイヤーラックなのでバック紙をクリップで止めております、で底面は補助作業台に高さ合わせの意味でMGの箱を使ってかさ上げしております。
次、ドン!!

その上にさっきの「ディフューザー」を同じくクリップ止めして反対側の端は上から吊しております(一段上の棚に棒を刺して、その棒から針金でつり下げます)
多少たわんでいても全然OKただし左右方向には竹籤のせいでピンと張っていられるようにしてください。
ここで光源の登場なのですが「電気スタンド」「Zライト」など手持ちのもので、かつ首振り可能なモノを用意してください。ドンドン!

これを「ディフューザー」の上から照らせる位置にセットすれば完成です。
「ディフューザー」と光源の距離が離れると光は柔らかく、近づくと硬くなりますので被写体の色や表面のツヤなどに応じて調整しましょう。で早速撮ってみた、ドン!

そしてバック紙(黒)の上に大理石模様の紙を敷いてもう一枚、ドン!!

どうですか?足下の影が柔らかく(弱く)なって全体に光が拡散しているのがおわかりになると思いますが、いかがでしょう?
ここまでがセットの効果ですが、次回3回目でカメラ本体の工夫についてお話したいと思います、ではさよなら さよなら さよなら!
そんなこt・・ry
え〜っと即席スタジオの続きなんですがまずは「ディフューザー」を作りたいと思います、これは光を拡散させるためのものです。
光源からの光ってのはある程度の光量があると必然的に「影」が発生しますよね、それに「点」や「棒」状の光源より「面」の光の方が広範囲を照らすことができます(ここまで解る・・よね?)
これを一気に解消するのが「ディフューザー」です
では画像ドン!

ええ、トレペの両端に竹籤をセロテープで貼り付けたモノですが、なにか?
プロ用の機材屋さんにいくと同じような効果のものがべらぼうな値段で売ってますが理屈はいっしょなのでご安心ください。
これで下準備はOKなので前回紹介した作業部屋に移動してセッティングします、ドン!

見ての通りワイヤーラックなのでバック紙をクリップで止めております、で底面は補助作業台に高さ合わせの意味でMGの箱を使ってかさ上げしております。
次、ドン!!

その上にさっきの「ディフューザー」を同じくクリップ止めして反対側の端は上から吊しております(一段上の棚に棒を刺して、その棒から針金でつり下げます)
多少たわんでいても全然OKただし左右方向には竹籤のせいでピンと張っていられるようにしてください。
ここで光源の登場なのですが「電気スタンド」「Zライト」など手持ちのもので、かつ首振り可能なモノを用意してください。ドンドン!

これを「ディフューザー」の上から照らせる位置にセットすれば完成です。
「ディフューザー」と光源の距離が離れると光は柔らかく、近づくと硬くなりますので被写体の色や表面のツヤなどに応じて調整しましょう。で早速撮ってみた、ドン!

そしてバック紙(黒)の上に大理石模様の紙を敷いてもう一枚、ドン!!

どうですか?足下の影が柔らかく(弱く)なって全体に光が拡散しているのがおわかりになると思いますが、いかがでしょう?
ここまでがセットの効果ですが、次回3回目でカメラ本体の工夫についてお話したいと思います、ではさよなら さよなら さよなら!
こりがコジマ製作所?!
う〜んデラ渋!ところで「おめでとう〜!!」
ようやく、色々相談できますぅ〜!!
以前はホント連絡とれなくて困ってましたぁ!!
だって5160氏もコジマさんもメールが届かないぃ〜!
ちなみに、なるべくなが〜く経営してくださいねぇ!!
ほりでは!さよなら、さよなら、さよならって、、、オイ!