高校の歴史の授業がどーたらこーたら云ってますが
私の経験から言わせてもらうと
先生!
3学期の最後の方に「近代」を巻きでハショるのなんとかなりません?
「あとはプリント出すから良く読んでおけ」
久しぶりに世相を斬ってやった(満足
えーこのところいろんな人とプラモ談義する機会があって
そこで思ったことを少し述べたいと思います
「ペーパー」は何番まで?
「サフ」ってどうやってますか?
「水洗い」ってやらなきゃいけないんですか?
「塗料」は3倍希釈ですよね?
などのノウハウが良く話題になります
あくまで私見なのですがこういったことに「決まり」や「定量」はないと思っています
つまり前提がまちまちな所に同じ「定理」を持ち込んでも結果は同じにならない
ということだと思います、だからいろんな作風があって面白いと言えるのですが・・
先日の「コジマ塾」でも何人かと話したなかでも諸説でていますし
雑誌ライターの諸氏も各々見解が微妙に異なっています
そう言ったことを踏まえていつも回りくどい説明をしているのですが
一転して聞く側からするともっと「ズバリ」とした回答を求めているのかもしれませんね。
でも前提条件からしてまちまちであるということを念頭に置く必要がありますよね。
「表面が綺麗に整っていて塗装に差し支えない状態とはどんなだ」
「どの程度の精度で面を構成すればエッジがシャープに見えるのか」
といった中間段階の目的地を先に示唆することに重点をおいて説明して各自のスタイルの中で目的地に近寄る工夫を促すほうが個性を生かした作品に昇華するのかな?とかなんとなく思いました
人それぞれのやり方があるから新しい発見があるなんか綺麗にまとめてみました(おーい座布団1枚
ちなみに先の質問に対して私は・・・
「ペーパー」
最終でも800番止まりです、つや消し仕上げが多いので・・・
「サフ」
いわゆる「捨てサフ」のみで研ぎ落としてから
グレー系塗料の厚吹き下地で済ますことが多いです
やるならパーツばらして缶サフ使います
「水洗い」ってやらなきゃいけないんですか?
最近までやってませんでしたw
自然乾燥させる余裕のあるときだけで必須ではないです
(熱を加えての強制乾燥は絶対にしません)
歯ブラシでカス落とすだけのときも有ります
「塗料」は3倍希釈ですよね?
正確に計ってません適当ですがたぶんもうすこし薄いと思います
出来るだけ同じ色は一回で吹き切ってます
ああ今回も写真無し(手抜きじゃないのよ見せられる変化がないのよ・・Orz)
えーこのところいろんな人とプラモ談義する機会があって
そこで思ったことを少し述べたいと思います
「ペーパー」は何番まで?
「サフ」ってどうやってますか?
「水洗い」ってやらなきゃいけないんですか?
「塗料」は3倍希釈ですよね?
などのノウハウが良く話題になります
あくまで私見なのですがこういったことに「決まり」や「定量」はないと思っています
つまり前提がまちまちな所に同じ「定理」を持ち込んでも結果は同じにならない
ということだと思います、だからいろんな作風があって面白いと言えるのですが・・
先日の「コジマ塾」でも何人かと話したなかでも諸説でていますし
雑誌ライターの諸氏も各々見解が微妙に異なっています
そう言ったことを踏まえていつも回りくどい説明をしているのですが
一転して聞く側からするともっと「ズバリ」とした回答を求めているのかもしれませんね。
でも前提条件からしてまちまちであるということを念頭に置く必要がありますよね。
「表面が綺麗に整っていて塗装に差し支えない状態とはどんなだ」
「どの程度の精度で面を構成すればエッジがシャープに見えるのか」
といった中間段階の目的地を先に示唆することに重点をおいて説明して各自のスタイルの中で目的地に近寄る工夫を促すほうが個性を生かした作品に昇華するのかな?とかなんとなく思いました
人それぞれのやり方があるから新しい発見があるなんか綺麗にまとめてみました(おーい座布団1枚
ちなみに先の質問に対して私は・・・
「ペーパー」
最終でも800番止まりです、つや消し仕上げが多いので・・・
「サフ」
いわゆる「捨てサフ」のみで研ぎ落としてから
グレー系塗料の厚吹き下地で済ますことが多いです
やるならパーツばらして缶サフ使います
「水洗い」ってやらなきゃいけないんですか?
最近までやってませんでしたw
自然乾燥させる余裕のあるときだけで必須ではないです
(熱を加えての強制乾燥は絶対にしません)
歯ブラシでカス落とすだけのときも有ります
「塗料」は3倍希釈ですよね?
正確に計ってません適当ですがたぶんもうすこし薄いと思います
出来るだけ同じ色は一回で吹き切ってます
ああ今回も写真無し(手抜きじゃないのよ見せられる変化がないのよ・・Orz)
サフに関しての考えが同じ方向で
なんか、うれしいポッキーです(w)
下地作りに関しては 試行錯誤でいろいろやりましたよ
経験値を上げるのは実践が近いと思い込んでいるのでw
Ziggyさんにビックリされましたが
僕はスミ入れが苦手で ガンダムペンを使ってます
これなんか僕だけの正解で 多分他の方には適用不可だと
思います、
筆塗りポッキー式
塗装方も自分で確立した部分も多いと思ってます
(↑大げさっすねww)
自分にあった作業を確立させるのは 寡黙に手を動かしたもののみ・・・
僕も駆け足で塾の皆さんに追いつくように 日々頑張ってますよ
ホント、こういう記事は助かっております<m(__)m>